驚愕!!複数のセフレがいたという女性の方必見!生まれてきた子供が父親に似ていないってことも!?

初めて彼氏、彼女ができ初体験をむかえた記憶は誰にとっても忘れられない過去であるでしょう。
思い出の大きさは人それぞれですが、このセックスに関する気になる研究結果が報告されました。

母親の過去におけるセックス、いわゆる「性の遍歴」が生まれてきた子供に影響を及ぼす?

人間には遺伝子があり、すべてがまだ解明されていない。愛の結晶をつくるためには、このセックス「共同作業」があり、新たな命が誕生してきて、もし父親に似てない顔立ちだとしたら、、、妻の浮気を疑ってしまうかもしれません。

しかし、現代ではDNA鑑定というものがあり、調べれば99%の確率で判明する。正真正銘夫婦の子供であっても、父親に似てないことなどがあるのでしょうか??

研究結果ではありえる

オーストラリアのニューサウスウェールズ大学から発表されている研究結果によると、ハエ(ショウジョウバエ科)を使った実験で、交尾と子どもの形質の分析がおこなわれました。
交尾をして生まれたハエの子どもの身体の大きさが、本来の父親よりも以前に交尾をしたパートナーの影響を多く受けているという驚きの結論が導き出されたのである。

前のパートナーの精子に含まれているある化学物質が、交尾の後もずっとメスの体内に残り続けているためであると考えている。

子作りが目的ではない性交渉でも遺伝子レベルの影響を及ぼす

もちろん、その母親が1人しか男性体験がないまま受胎したとすれば話はかなりシンプルになるが、そうではない場合、女性はこれまで付き合った男性の要素を体内で“保管”し、場合によってはその要素を新生児に伝えていることが指摘されることになった。

要するに、過去の性交渉の相手の影響を受けるとのこと

セックスで中だしされた精子は、ピル等のんで妊娠しなくても、染色体が体に蓄積されて、今のパートナーとの間に子供が出来たとしても過去の性交渉をおこなった相手と容姿が似たりすることがある。