朝に一分間黙祷、長野上田佐久ちゃんこデリヘル店長です!

1945年今から73年前に人類史上初の原子爆弾(原爆)は、地上600mの上空で炸裂し、中心温度100万度の火の玉をつくった。爆心地周辺の地表の温度は3000~4000度に達したという。
爆心地から1.2kmの範囲内では、その日のうちに約5割が死亡した。1945年12月末までに約14万人が死亡したと推計されている。

十数万ともいわれる数多(あまた)の貴い命が失われました。街は一瞬にして焦土と化し、一命をとりとめた方々にも、言葉では言い表せない苦難の日々をもたらしました。若者の夢や明るい未来も、容赦なく奪われました。

このことを忘れず非核三原則を堅持し、平和な毎日が来ることを願ってます!